1月 2011
64件の投稿
1月 21
1月 20
再生する再生する
56 Leonard Street
1月 16
1月 16
1リアクション
1月 16
1月 16
1月 16
1月 13
再生する再生する
Casa das Histórias Paula Rego, Cascais, Portugal
1月 12
1月 12
6,512リアクション
1月 12
1月 12
1月 12
1月 11
ポスターからオトナリ
コルブや丹下さんの都市計画は、本気で実現しようと思ってた訳ではなく、自分のグッズ(建築)を売るためのポスターだったのではないか。 そして磯崎さんの広島の廃墟の絵も、もちろんポスターであり、丹下さんとの決別を表明したものだったのではないか。 当時はマスメディアが機能し、政治も資本(民間)も社会のOSとなっていたが、個対個のコミュニケーションが可能となった現代では、都市計画という概念も変化しつつある。 ブダペスト(政府)とマレーシア(民間資本)のコンペがポシャリかけているが、そもそもそのコンペは説得や投資家を募るポスターの募集だったに過ぎない。 しかし、大阪の朝日放送では、お隣さんと共に、敷地内に通り抜ける孔を仕掛けた。そしたらNPO団体から隣接の川に渡し船を復活させようという企画がやってきた。...
1月 11
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1月 9
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1月 9
1月 9
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1月 9
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1月 7
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1月 6
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1月 6
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1月 5
1月 5
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1月 5
1月 5
1月 5
そもそも、日本の窓は、開けるのではなく、もともと開いているところを建具などで仮にふさぐという感覚でした。日本古来の伝統的な木造骨組構法は、柱の頭を梁でつなぎ、さらにその上に勾配のある屋根を設ける架構造で、柱が主体の建築方式です。その語源は、柱と梁の間の小壁や建具で埋めた間の戸、つまり「間戸(まど)」あるいは「間処(まど)」からきているといわれます。 日本のような四季に富んだ気候では、あるときは開放し、あるときは密閉する“間戸”の緩急自在さが欠かすことのできない設えでありました。また、雨が多く蒸し暑い夏の気候をやり過ごすために、いかに風通しをよくするかが家造りのテーマだったのです。 ...
1月 5
建築の空間の原型は暗い闇のようなものだった。そこに窓ができて、光がさして、初めて空間に動きが生じる。つまり窓が生まれることで、暗闇に秩序が生じるという「窓論」です。
1月 5
1月 3
1月 3
1月 3
1月 3
窓について 窓には二種類あるんですよ 西洋型の壁に穿たれた穴としての窓、とアジア日本型の屋根を支える柱と柱の間で抜けている部分としての窓いずれにしても建物の外と中との関係をカタチづくるものとしての窓本来の役割があります。 それは、採光や通風などの機能を超えた部分での窓の空間的役割、建物の顔、町並み表現としての窓という住まい手個人の願望を超えたところにある公的な役割です。いくら自分の家だからといっても町や街区を構成するそういった公的な役割が建物には元々あります。 ...
1月 3
1月 3
1月 3
1月 3
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